いわゆる消しゴムの草分け的存在だ。
しかし、この場を借りて言っておきたい。
パッケージに書いてある「B系、H系の芯でもよく消える」とは、
嘘であることを!(半分ホントw)
消えにくくはない!しかし、もう一歩。
使うなら専らHB〜F辺りであろう。
確かに軽い。
性能も悪くはない。
しかし!「MONO」という巨大な存在が、この消しゴムを
見えにくくしているような感じは気のせいかッ!
ルイージ的存在。
確かにまとまるし、適度なまとまりなので、
消しゴム本体にまとわりつかないので、良い感じだ。
しかし!割れにくいので注意が必要ではある。
微妙な存在。
MONOの子供らしい。
軽いし、うっすら緑がかっているのもイカス。
しかし、MONO LIGHTよりほんの少し消しくずが多いか。
もっとかる〜く消せる消しゴムの姉妹品(?)。
こちらは橙がかっている。
「まとまる」ではなく、「あつまる」なのがミソ。
紙の上でへにゃへにゃ抵抗する(消しゴムがやわらかいから)ので、
ちょっと劣る。
もっとかる〜く消せる消しゴムのほうが上か。
ついに出ました「環境にやさしい消しゴム」。
流石に消えにくいのは否めないが、
なぜか消しくずがまとまってくれる。
環境重視の人へ。
まただよ「環境にやさしい消しゴム」。
消しゴムくらいユーザーに優しくなってくださいよぉ。(笑
しかし、コレは、そんなに消えにくくないので、さらにおすすめの一品。
「環境は大切だけど、消えにくいのは嫌だ〜」という人に。
いったいコレは何の目的で作られたんだ?
と問いたくなるような消しゴム。
よく消えるとは言いがたいが、何より驚いたのは減りが少ないこと。
長い間消しゴムを使いたい人へ。